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| カルナック神殿の外観。タクシーなどを降りて、広場を歩いていくとカルナック神殿が見える。この |
入り口前のスフィンクス。牡羊の前足の間に、小さなラムセス2世像が立っている。
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| 第一塔門を裏側からみたところ。塔門の下方に積み上げられているのは、日干しレンガで、当時はこのレンガを積み上げて建築していた様子がうかがえる。 |
第二塔門。左にラムセス2世像が見え、その奥には大列柱室が見える。
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大列柱室から見上げた写真。予想以上に大きな柱に圧倒される。
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大列柱室。柱には上から下までびっしりと壁画が刻まれている。砂を盛りながら柱の上の方の壁画を刻んだらしい。 |
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ハトシェプスト女王のオベリスク。
この写真では分かりにくいが、上の3分の1とその下とで、微妙に色が異なる。
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どの辺の写真かよく分からない。
ただ、この神殿の中では珍しく色がふんだんに使われていた。 |
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聖なる池。
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ハトシェプスト女王のオベリスク。こちらは横たわっている。
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うーん、たしか第七塔門あたりだったような。
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これは、第七塔門の裏?
像が足元にしか残っていない。修復中かも。 |
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たぶん、第九塔門か第十塔門。
まだまだ修復が進んでいない。
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崩れた石が沢山置かれていた。それぞれに番号のようなものが書かれていた。これらはいずれもとの神殿の一部として復活するのだろう。
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